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お知らせ

大学院映像研究科内のスタジオ貸し出しについて

本学大学院映像研究科内の新港校舎スタジオ施設は、横浜市が映像文化都市づくりの一環として整備し、大学院映像研究科の人材育成の場として活用しています。
今後更に同施設の有効活用を進めるため、来年度より、大学院映像研究科の教育研究の支障のない範囲内で、撮影・映像スタジオの貸し出しを行います。そこで、平成19年1月までの間、試験的にスタジオ貸し出しを実施することにしました。 
貸し出しの運営業務については、本学大学院映像研究科の事務室が行います。
今年度の結果を踏まえながら、来年度以降、本格的に貸し出しを開始します。

撮影・映像スタジオ

【貸し出しする施設の概要について】
■場 所:東京芸術大学大学院映像研究科新港校舎スタジオ施設 
 撮影・映像スタジオA・・・約590平方メートル
 撮影・映像スタジオB・・・約320平方メートル

横浜市中区新港2-5-1
最寄駅/みなとみらい線「馬車道駅」下車徒歩10分


<スタジオ施設の貸し出し以外の活用について>
馬車道校舎(旧富士銀行横浜支店 中区本町4-44)の1階ホールや大視聴覚室などでは、引き続き、大学院映像研究科の自主事業及び本学や横浜市が地域の団体等と協働して行う事業により、市民に向けた文化芸術活動を進めてまいります。


<問い合わせ先>
東京芸術大学大学院映像研究科事務室
045-650-6200
(受付時間:月〜金 8:30〜17:15)

案内図
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