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会員の皆様におかれましては、ご健勝にてお過ごしのこととお喜び申し上げます。
さて、第17回美術解剖学会大会を下記の日程で行います。一般講演、及び、特別講演とシンポジウムを予定しております。本年度は、『美術解剖学会の過去、現在、そしてこれから』をテーマに、講演を予定しております。現在の息吹を取り込み、美術解剖学の広がりを感じていただけるよう、努力してゆきたいと存じます。皆様の多くのご参加をお待ちしております

>>第17回(2010) 美術解剖学会大会プログラム(PDF, 590 KB)
>>第16回(2009) 美術解剖学会大会プログラム(PDF, 5.3 MB)


日時:2010年7月17日(土曜日) 午前10:00(予定)より開会
   総会、一般講演、シンポジウムを予定しております。
場所:東京芸術大学美術学部 中央棟 第一会議室
交通:JR 山手線「上野」駅・「鴬谷」駅・「日暮里」駅下車 徒歩15分/
    地下鉄千代田線「根津」駅下車 徒歩20分
第17回美術解剖学会大会へのご参加
・出欠を最下段のフォームにて6月10日までにご連絡下さい。
 また当日昼食後に予定しております総会に欠席される場合は、委任状をお送りくださいますようお願いいたします。
・大会参加費2,000円(学生無料、非会員3,000 円) 
・懇親会を夕刻、大浦食堂で行います (懇親会費3,000円)
・大会講演要旨集は当日受付にてお渡しいたします。

一般講演について
一般講演の演題を募集します。発表をご希望の方は、同封のお葉書かファックスにて、演題を6月5日(消印有効)までに、また、講演要旨を6月10日までに事務局宛にお送りください(講演要旨はA4縦位置、横書き一枚。演題、氏名、所属、要旨)。美術解剖学雑誌巻末の大会講演要旨集をご参照くださるか、ご不明な場合、事務局までお問い合わせください。

一般講演の発表時間は原則、発表15分、質疑応答5分ですが、講演時間の調整(10〜30分まで、5分刻み)のご希望があれば演題とともにその旨お書きください。(講演者多数の場合は、委員会で調整させていただきます)。

当日発表のためPCプロジェクタをご使用になる方は、7月11日までにデータをCDRでお送りください(大会終了後にデータは速やかに削除します)。また、35mmスライドをお使いの方は事務局までご相談ください。


大会についてのご意見をお寄せください
今回を含め今後の美術解剖学会大会企画へのテーマや課題、講演者について、また別紙ワークショップが始まりましたが、ワークショップのテーマや内容など、会員の皆様よりご提案をいただけますと幸いです。率直なご意見を事務局(下記)までお寄せくださいますようお願いいたします。


■美術解剖学雑誌編集委員会からのお知らせ
○美術解剖学雑誌第14巻第1号は7月発刊を目指して現在編集作業中です。
○また、美術解剖学雑誌第15巻第1号の原稿の募集をいたします。
 原著、研究ノート、制作ノート、寄書、随想などのご投稿をお待ちしております。
原稿締め切り日 2010年9月30日


第16回美術解剖学会大会準備委員会事務局
準備委員長:高橋 彬
準備委員:本郷 寛、伊藤恵夫、大山紀美栄、楜沢 順、櫻木晃彦、佐竹 隆、西 洋一、宮永美知代、森 敏美
連絡先:〒110-8714 東京都台東区上野公園12-8 東京芸術大学
     美術教育(美術解剖学II)研究室内 美術解剖学会(宮永美知代 宛)
     Tel.050-5525-2273 Fax.050-5525-2499



2010年7月17日の大会に参加申込をされる方はこちらからお申し込み下さい。
氏名
メールアドレス
所属
住所
会員   非会員
懇親会(当日夕刻から)に 出席する 出席しない
     
 
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